岐阜タンメンBBC

HR人事ブログ

【まねる・まなぶ】

こんにちは!

 

採用担当の杉原です

 

 

最近休みの日に公園で人を見かける機会も増えてきました。

 

その中に小さいお子さんが「ごっこ遊び」に夢中になっていました

 

何のアニメかは分かりませんでしたが「なりきって」遊ぶ

 

微笑ましい光景でしたが、お子さんは「真剣に楽しんでいます」

 

 

今回はこの「ごっこ遊び」に因んだ弊社の取り組みをご紹介いたします

 

 

まず質問です!

「ごっこ遊び」というと、どんなイメージが浮かびますでしょうか?

 

 

 

「よく小さい時にやってたなぁ...」

 

「子供の遊びだよね...」

 

等色々とあると思います。

 

 

 

では今度は質問を変えて

「ラーメン屋さんの店員さん」というと、どんなイメージでしょうか?

 

 

 

 

「いつも元気がある」

 

「店員さんが、いかついけど話すときは凄く笑顔」

 

「言葉が独特!」

 

こちらも色々とあると思います。

 

 

 

弊社の取り組みとして「本気で真剣なラーメン屋さんごっこ」が教育の入口です

 

ごっこというと少々悪く聞こえるかもしれませんが、全員がラーメン屋さんの店員になりきる事

 

レストランのようなとても丁寧な接客とは違う

「ラーメン屋ならでは」の接客や雰囲気を味わっていただく

 

 

最初は誰でも未経験者です

 

 

ラーメン屋さんってどんなイメージ?

 

ラーメン屋さんの店員さんってどんな言葉を使うの?

 

まずは「まねる」事から「まなぶ」に繋がると思っています。

 

 

まとめ

 

子供の遊びであるごっこ遊びが原点「ラーメン屋さんごっこ」

本気で真剣なラーメン屋さんごっこが教育の入口です


【異動する人ってどんな人?】

 

 

こんにちは!
採用担当の廣井です

 

 

先日「ジョブチューン」という番組でセブンイレブンさんのスイーツが取り上げられていました
お菓子職人がセブンイレブンのスイーツを食べて、合格・不合格をジャッジしていくという内容です

 

 

放送から2,3日たった日です。普段コンビニでスイーツはあまり買わないのですが、TVの映像が妙に頭に残っていて
仕事帰りにシュークリームを買いに行きました

 

 

ところが!シュークリームが売り切れ!次の日も売り切れ!どこにもないんです・・・

 

 

さすがTVの影響は大きいなと感心すると同時に 何が何でもシュークリームを食べたい!という強烈な衝動にかられ
危うく他のコンビニのプチシュークリームに手を出す所でした・・・

 

 

よくよく考えてみると
他のコンビニのシュークリームの売上も少し上がってるんじゃないでしょうか
今まではTVでラーメン店が紹介されていたら、羨ましいとか こっちも負けてないぞって目でしか見れてませんでしたが
実はTV放送はマーケット全体に影響を与えていて、少なからず自分たちにも良い影響があったのかもと気づかされました

 

 

これからは同業他社がTVに出ている時は、「ありがとうございます!」と感謝の気持ちを持ちながら放送を見たいと思います

 

 

 


さて本日は企業サラリーマンには付き物の『異動』
この『異動』に対しての岐阜タンメンBBCの考え方を紹介していきます

 

 

みなさん異動は好きですか?嫌いですか?
おそらく「異動大好き!」って人はそんなにいないと思います
せっかく馴染んだ職場、仲良くなったスタッフさんとの別れは
分かっていてもさみしいものです

 

 

そんな『異動』
飲食店では所属店舗が変わることですが
岐阜タンメンBBCはこの異動の頻度が比較的高い会社です
現実的にどれくらいのスパンで異動があるのかというと
通勤圏内の異動は、大体半年から1年くらいの方が多いです
けれどはっきり期間が決まっているわけではありません

 

 

ではなぜ頻繁に異動をしてもらうのでしょうか?

 

 

まずは会社の考え方です↓

 

 

見ていただくと分かるように、会社は異動を成長のための大事なステップだと考えています
異動する人は評価が低いから とか仕事ができないから といったネガティブな理由ではありません
ましてや、某テレビドラマのように「上司にたてつく奴は、出向だ!」」なんてことは絶対ないです

 

 

むしろ異動が多い人の中には、周りから認めてもらうのが早く、どこのお店に行ってもすぐに良い関係を
作れる人が多いです
それだけ人間関係づくりの引き出しが増えていくんですね

 

 

異動から得られるものは人間関係づくりだけではありません
●各お店の良い取り組みを吸収できる
●社内の人脈が広がる
●他業態を覚えることができ、スキルの幅が広がる
こんな良い所もあります

 

 

異動はサラリーマンには付き物です
この大きな環境の変化を前向きにとらえることができれば
自分の成長に大きくつながっていくのではないでしょうか?

 

 


まとめ
異動は成長のための大事なステップです
環境の変化を前向きにとらえれば
得られる成長や財産は思っている以上に大きいです


もしもの病気に備える福利厚生

こんにちは!

 

採用担当の杉原です

 

 

今回は『もしもの時の補助金制度』こちらの紹介をさせていただきます!

 

 

本題に入る前に、病気で入院をされたことはありますでしょうか?

 

僕自身はありませんが家族が入院した事があり、予想以上の入院・治療費だった事は覚えています。

 

誰でも病気になる可能性はあります。

 

よほどの事がない限り入院になりませんが、もし入院する事になった場合の備えはありますか?

 

入院・治療費、ご家族の生活費、もし長期入院になったら収入も心配。。

 

 

 

ちょっと保険の紹介みたいになってしまいましたが、紹介ではありません、ご安心ください!

 

岐阜タンメンBBCでは会社が従業員の方への『もしもの時の補助金制度』があります!

 

 

岐阜タンメンBBCで働く方々にもしもの時でも安心して欲しい、出来るだけお金の心配をせず元気に戻って来て欲しい

 

という想いがあります。

 

もちろん、病気にかからず毎日を元気で健康に過ごせる事が一番です!

 

 

まとめ

もしもの時に岐阜タンメンBBCでは病気入院費・がん治療費の補助金制度があります


『痛っ!熱っ!時間がないっ!』 〜飲食店 ‘あるある‘ を ‘ないない‘ へ〜

こんにちは!
採用担当の廣井です

 

 

 


9月に家族で岐阜の高山に行ってきました

その時お世話になった老舗旅館の話です

 


部屋や食事、温泉どれも素晴らしかったのですが
特に素晴らしかったのが担当仲居さんの細やかな気配りでした

 

 

一番感動したポイントは
『自分たちお客様が気を遣わないように』
さりげなく高いレベルの気配りをしてくれたこと

 

 

一般的にサービスはお客様の予想を超えると感動につながると言いますが
サービスが行き過ぎたりタイミングを間違ってしまうと
逆にお客様に気を遣わせてしまったり、申し訳なさや煩わしさにつながってしまうことがあります

 

 

そういった点でお世話をしていただいた仲居さんは
サービスの『バランス感覚』が非常に優れている方でした

 

 

こういったバランス感覚は何事に対しても持ち合わせていたいものですね

 

 

 


さて本日は飲食店の‘あるある‘に絡めて
岐阜タンメンBBCの取り組みを紹介させてもらいます
それではまず個人的TOP3の発表です!

 


飲食店あるある1位・・・包丁で指を切る

 

 

これは飲食店勤務の方は思いあたること多いんじゃないでしょうか
私も前職では本当によく指を切りました
指切って血を流してる自分がカッコいいとさえ思っている時もありました
今考えるとただの変態ですね笑

 


飲食店あるある2位・・・ヤケドをする

 

色んなヤケドのパターンがあります
熱々の鉄板、熱湯、そして一番怖いのは止め忘れたガスへの引火
ヤケドは治るのにも時間がかかりますし、痕が残ります
本当に嫌でした

 


飲食店あるある3位・・・料理の仕込みに追われて時間がない

 

こんなにたくさんの仕込み、勤務時間内で終わるわけないじゃん・・・
結局サービス残業やサービス早出で対応するしかないんだよね・・・

よくある状況ではないでしょうか?

とはいえ、飲食店では当たり前の悪しき風習です

 

 

 


さて、飲食店‘あるある‘を3つあげました
このいやーな‘あるある‘に世の中の飲食店はどれほど真剣に向き合っているでしょうか
岐阜タンメンBBCではこれらをなくしていこうとこんな取り組みをしてきました

 


取組み ΑΑ仕込みで包丁を使わなくていいようにする

 

必要な食材は全てカットされた状態でお店に納品されます
なのでお店で包丁を使うことは99%なくなりました
残りの1%はお客様の要望で餃子や味付け玉子を切るときだけです
包丁で指を切ることはほとんど0に近いと言ってよくなりました

 


取組み➁・・・全店舗のギョウザ鉄板を自動ギョウザ焼き機へ交換

 

ガスの出しっぱなしでガス炎ヤケド、熱々鉄板に触れてのヤケドがなくなりました
ギョウザの品質も安定して出せるようになり一石二鳥です

 


取組み・・・仕込みの簡略化

 

取組み,任發△欧織ット食材の納品など、仕込みの簡略化を徹底してきました
岐阜タンメンBBCは朝の10時出勤で11時開店です
仕込みのために早出をする必要は一切ありません。もちろん残業もです

 


こういった会社の取り組みはコストと時間がかかります
けれど、店舗スタッフの負担やリスクを減らすため真剣に取り組んできました
それがようやく実を結んできています
全ては飲食店の‘あるある‘をなくしていくため
嫌な‘イメージ‘を変えていくためです

 


多くの飲食店では当たり前の‘あるある‘を
岐阜タンメンBBCでは‘ないない‘へ変えていく
こういった労働環境の改善にこれからも努力を続けていきます

 

 

 


まとめ
飲食店では当たり前の環境だとあきらめていていませんか?
スタッフが安心して安全に働ける職場環境は
会社の大きな魅力の1つです


【チャンスは平等ではありません】

こんにちは!

 

岐阜タンメンBBCの採用担当の杉原です!

 

本日「岐阜タンメン港店」がオープン致しました!

 

オープンと同時に行列が出来、喜ばしく思います!

ありがとうございます!

 

今回はその新店舗オープンにまつわる話をさせていただきたいと思います!

 

 

店長に上がるチャンスは平等か?

 

新店舗で働くチャンスは平等か?

 

タイトルにもあるように「平等ではありません」

 

 

何故平等じゃないの?

 

気にいられている人しか上に上がれないんでしょ?

 

 

いえいえ、そうではありません。

 

 

例えば

 

岐阜県ここのエリアでしか働けません!という方Aさん

 

県外への転勤出来ます!どこでも行けますよ!というBさん

 

2人が店長の候補者に上がったとして

 

 

愛知県で店長を一人昇格する場合、Aさんは岐阜県以外では働くことが出来ないので

 

誰を店長にするのか?という対象にならないことはご理解いただけると思います。

 

 

もちろん、AさんもBさんもどこでもOKです!

 

という方だったならチャンスは平等です。

 

 

つまり、勤務地が決まっている人とそうでない人との間では少なからずチャンスは平等ではありません。

 

 

 

もちろん、家庭の事情により転勤出来ません!

 

という方でも実力のある方は店長として働かれています!

 

ただ、転勤出来ない分チャンスが少なくなる可能性がある、という事はご理解していただきたいです。

 

 

 

今後岐阜タンメンBBCは愛知県、岐阜県以外にも出店を計画しています!

 

 

まとめ

勤務地が限定されている方と、どこでもいける方、チャンスはどこでもいける方の方が多いです。

 

勤務地が限定されていても評価には関係なく、チャンスはあります。


【おかえりなさい!!】

こんにちは!

採用担当の廣井です

 

 

 

最近、ドラマの『半沢直樹』がなにかと話題になりますね

私もこのドラマの大ファンです

 

原作である池井戸潤さんの

『オレたちバブル入行組』、『オレたち花のバブル組』、『ロスジェネの逆襲』、『銀翼のイカロス』

4つ全て読みました

 

ちなみに池井戸潤さんは岐阜出身なんです!

私も岐阜出身なので、勝手に親近感を感じています

 

よくよく考えてみると、私もロスジェネと言われる世代で

就職氷河期の真っただ中でした

 

『半沢直樹』に惹かれるのは、ストーリーの面白さはもちろん

自分たちと同じ世代のサラリーマンが活躍する姿にあこがれを感じるからではないでしょうか

 

気になる方はぜひ原作も読んでみてください!

 

 

 

 

さて本日は、そんな『半沢直樹』の世界では考えられないような

 

岐阜タンメンBBCの『ある1つの特徴』

 

こちらを紹介させていただきます

 

 

 

岐阜タンメンBBCの社員には

 

一度退職してから、また戻ってきてくれる『出戻り社員』

 

そんな方が多くいます

 

現在、店舗社員約50名のうち7名がこの『出戻り社員』です

 

飲食店の中ではけっこう珍しいんではないでしょうか

 

 

 

 

『出戻り社員』には大きく分けて2つのケースがあります

 

➀岐阜タンメンのアルバイトを卒業 → 社外に入社 → 岐阜タンメンに戻る

 

➁岐阜タンメンに社員として入社 → 退職して社外に入社 → 岐阜タンメンに戻る

 

 

 

 

共通して言えることは『社外の会社を経験した方』が戻ってくるという事です

 

戻ってきてくれる方はみんな岐阜タンメンBBCの良さを再認識してくれています

 

とてもうれしいことですね

 

 

 

 

会社もこの『出戻り社員』をとても歓迎しています

 

具体的な制度の一例ですが

 

『出戻り社員は退職時の役職を継続できる』

という制度があります

 

即戦力で、しかも会社の良さを感じて戻ってきてくれる

こんな人財が少しでも戻りやすい環境にしたいという取り組みです

 

 

 

 

ただ

 

制度よりも、もっともっと大事なことがあります

 

 

 

それは

 

気まずさや恥ずかしさを乗り越えて

もう一度入社したいと言ってくれる人を

 

みんなが喜んで歓迎する

 

そんな風土を根付かせるよう努力していくことです

 

 

 

岐阜タンメンBBCはこの努力を忘れずに続けていきます

 

 

 

まとめ

『出戻り社員』は恥ずかしいことではありません

 

「おかえりなさい!」 「ただいま!」

 

これを心から言える社風が

会社の魅力を強くします

 

 

 


【百聞は一見に如かず】

はじめまして!

 

岐阜タンメンBBC採用担当の杉原です

 

岐阜タンメンBBCの採用担当は現在、廣井と

杉原の2人おりますので私も人事ブログを投稿させていただきます!

 

まず自己紹介させていただきます

 

福岡県出身、今年33歳

岐阜タンメンBBCに入社し6年目です!

 

趣味と呼べるものを探しております!

 

さて、「イメージ」について投稿がありましたが

飲食店のイメージは変わりましたでしょうか?

 

本当に?

いやいや実際現場は違うでしょ?

 

と、疑問に思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

安心してください、数年前の僕も同じように思っていました

 

それでも信じられない!

という方はお店に食べに来てください!

 

真剣に、そして楽しそうに勤務している従業員の姿を見れます

 

 

 

何故岐阜タンメンBBCでは

楽しそうに働く従業員の方が多いのか?

 

 

答えは社内の「風土」にあります

 


 

岐阜タンメンBBCの取り組みの一つとして

 

「ウェルカム風土」というものがあります

 

新しく入ってくる仲間を温かく迎え、働きやすい環境を作る

 

 

言葉にすると簡単ですが、真剣に取り組んでいます

 

↓※ある店舗の取り組みの一例です

 

 

 

悪い例をお伝えすると

 

まだ何もわからない状態で放置されている

 

自分に興味がなさそうに話していて、そっけない態度を取られる

 

仕事に慣れていない状態で少しミスをしたらガミガミ怒られる

 

 

この状態で

 

一緒に働いて仕事は楽しいですか?

 

笑顔で接客できますか?

 

 

もっと頑張ろう!と、前向きになれますか?

 

この状況では難しいと思います

 

 

あなたなら

 

 

どちらの会社で働きたいですか?

 

 

新しく来る仲間が、どうしたら環境に馴染めるか

 

そこを考える事が「ウェルカム風土」のスタートラインです

 

 

まとめ

百聞は一見に如かず、まずは働いている姿を見に来て欲しい

岐阜タンメンBBCでは「ウェルカム風土」を大切にしています


【飲食店のイメージを変える!!】

『飲食店のイメージを変える!!』

 

 


はじめまして!

岐阜タンメンBBC採用担当の廣井です

 

 


今日から始まる岐阜タンメンBBCの人事ブログでは

担当者の思いや会社の取り組み、社員の紹介などをしていきます

 

 


記念すべき第一回目!

まずは私の簡単な自己紹介から

 

 


岐阜県出身の今年37歳です


岐阜タンメンBBCに入社して7年目


趣味は釣りと運動です


ですが、最近は暑くて運動から遠ざかっているので

そろそろ始めなきゃと思いつつ涼しい部屋でのんびりしてしまう今日この頃です・・・

 

 


自己紹介はここまでにして今日の本題に入ります


みなさんは飲食店で働いたことはありますか?


飲食店で働くってどんなイメージですか?

 

 


『飲食店って忙しくて長時間できつそう・・・』


『休みが少なくて社員さんがいつも疲れた顔してるよね・・・』


『人手不足で休日なのに社員さん出勤してるじゃん・・・』

 

 


んー・・・正解!○


みなさんがこんなイメージを持つのは当然です


世の中の多くの飲食店は、みなさんが思っている通りの労働環境というのが現実なんです

 

 


『やっぱそうじゃん じゃあ飲食店で働くなんてありえないよね』


『興味あるけど、そんなにきついなら自分には無理かな・・・』


『仕事は好きだけど、身体も心もきつくて飲食店で働くのはもう続けられないよ・・・』

 

 


いや、待って待って待ってー!


はたして世の中の飲食店が‘全て‘こんな労働環境なんでしょうか?

 

 


答えは‘NO‘です

 

 


働く人のことを考えて、労働環境を改善している飲食店が実はたくさんあります


残業が多いイメージの飲食店ですが、残業なし・有休100%消化の会社もたくさんあります


そういった改善努力をし続ける会社でないと職場として選ばれ働いてもらえない世の中になっているからです

 

 


何が言いたいかというと


【イメージ】で飲食店で働くという選択肢を消しちゃっている人


【今までの経験】で仕事は好きだけど飲食店で働くのはあきらめようとしている人


もったいないですよ!


ということです

 

 


一度【イメージ】や【今までの経験】をとっぱらって世の中の飲食店を見渡してみてください


今までの飲食店のイメージを変えようと努力している会社がたくさんあります

 

 


そして!


岐阜タンメンBBCもそんな努力を続ける会社の1つです


このブログでは働く人のために会社が取り組んでいることも


紹介させていただきます

 

 

『岐阜タンメンBBCのおかげで飲食店のイメージが変わりました!』


そんな風に言ってくれるスタッフを1人でも多く増やしていきます

 

 


《まとめ》

イメージや経験で選択肢を絞るのはもったいない

飲食店のイメージを変えようと努力している会社はたくさんあります

 


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